あなたのために全力で 暮らしと人権を守って48年 京都最大の法律事務所(弁護士19人、事務スタッフ25人) 法律でお悩みの方はお気軽にご相談ください。0120-454-489

弁護士紹介

藤澤眞美藤澤 眞美
ふじさわ まみ
弁護士登録年度2001(平成13)年

取扱業務

両性の平等、子どもの人権、消費者保護等に関する事件、刑事、交通事故その他一般民事、家事事件など。

弁護士からのメッセージ

紛争の相手方に対して、正式に何らかのアクションを起こすとき、最初に利用することが多いのが内容証明郵便です。内容証明郵便とは、郵便局が同じ内容の手紙を保管し、差出人がどのような内容の手紙をいつ出したか証明してくれます。この内容証明郵便に配達証明をつけてもらうことにより、受取人に配達された年月日も証明できます。手軽に利用できる内容証明郵便ですが、実はその内容が天地分け目の重大な意味を有することもあるのです。紛争を自力で解決しようとしている方も一度法律相談を利用してみてください。

最新のご挨拶

事件・活動紹介

担当した主な労働事件

JMIU 向井事件(不当解雇事件)、新採の先生をつぶすな~分限免職処分を取り消す画期的な判決~(まきえや・2008春)新規採用教員に対する分限免職認めず!高裁でさらに画期的な判決(まきえや・2009秋)

担当した主な労災事件

柳川公務災害事件(中学校教諭の過労による脳内出血)

担当した国家賠償訴訟

警察官による市民に対する暴行事件

多く担当している一般市民事件

離婚を主とする家事事件、請負代金請求事件、建物明渡請求事件、貸金返還請求事件、損害賠償請求事件(交通事故や傷害事件など)、遺産分割、医療過誤訴訟、など

かかわってきた社会的問題

平和憲法を活かし、働く人や普通の人の生きる権利を守るために、憲法の改悪や労働法制その他の法改悪に反対する運動に取り組んでいます。

最近執筆した論文、法律相談、エッセイ

趣味

街や街道を歩くこと